展示車・試乗車

蠍のエンブレムが輝くそのクルマに宿るのは、イタリアの熱い情熱とクラフトマンシップ

ABARTH 124 spider 
ボディカラー
BIANCO ACROPOLIS 1972
インテリアカラー
レッド/ブラックレザー
エンジン
直列4気筒 DOHC 16バルブ インタークーラー付ターボ
トランスミッション
6速オートマチック
1972年、オフィチーネ・アバルトは初代ABARTH 124を世に送り出した。 そして今日、ABARTHスコーピオンの魂を受け継いだ全く新しいスパイダー、アバルト 124 スパイダーが誕生した。 ABARTHのエンジニアの情熱とスパイダーが融合するとき、ふたつとない特別なクルマが誕生する。 それがアバルト 124 スパイダーだ。ひとたびステアリングを握れば、ほかのクルマのことなど考えられなくなる。 ルーフを開放して走り出し、大きく息を吸い込む。パフォーマンスは風の中にある。 40年の時を経て、伝説のモデルが今蘇る。
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